
田村メンタルヘルスケア
うちの子には
自分の力で愉しく
生きていってほしい
「どうすればこの子が動けるのか…」
そう悩んでいませんか?
全国対応のオンラインカウンセリング
不登校・ひきこもり・子育て
の悩みを解決する心理カウンセリング
日ごろ、家事や仕事で忙しく…
それでも子どもが勉強しない、スマホ三昧、不登校…
「どうしたらいいの」
と悩んでいませんか?
- 不登校やひきこもりが、どこに行っても解決しない
- グレーゾーンと言われてもどうしていいかわからない
- 専門家に話を聴いてもらって、その場はスッキリするが、結局今までと変わらない
- 他の兄弟との争いが絶えなくなってきて、手に負えない
- イライラして、つい口うるさく言ってしまうが、わかっていてもやめられない
- 親にも友達にも相談できなくて辛い
- 子どもの気質(性格の元)が、よくわからない
そんなお悩み、お任せください!
多くの親子の悩みを15年間解決してきた、独自のメソッドが、あなたの気がかりもスッキリ解消します!!
無料相談はこちら次の3ステップで根本からの解決を目指します。
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Step1
親の接し方を変えることで子どもの分かってもらいたいという心の欲求を満たしそれによって、子どもが自分に目を向けられるようにする。
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Step2
数多くの心理療法の中から、その子に合ったものを用いて問題を根本から解決する。
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Step3
子どもが日常生活でのストレスに気づき、自分で対処できるようにする。
※すべての方が、必ずこの順番で進むわけではありません。
最初からステップ2(子どもの心理カウンセリング)から始まるケースや、ステップ1と2を同時に進めるケースもあります。
ここでは、もっとも多い「スタンダードな流れ」を順を追ってご説明します。
親の接し方を変えることで
子どもの 分かってもらいたいという心の欲求
を満たしそれによって、
子どもが自分に目を向けられるようにする
まずは、親がカウンセラーが使う、簡単な理論とスキルを学んで頂きます。
これは、子どもの分かってもらいたいという心の欲求をどのようにして満たすかという理論と、傾聴、共感を中心とした話の聴き方や伝え方、質問の仕方、ほめ方等のスキルです。
この分かってもらいたいという欲求が満たされないと子どもが自分に目を向けられるようにならないので、カウンセリングに対し前向きになれない傾向があるのです。
この理論やスキルを持って子どもの気持ちを受け止めるという接し方は、カウンセリングマインドを持った接し方といいます。愛情はあるのですが、多くの場合、逆効果になっているケースが多いため、カウンセリングマインドを持った接し方が必要になります。
傾聴・共感されることによって、子どもは 「わかってもらえた」という嬉しさや安心感を感じます
その安心感を土台に、子どもは自分で考え、 自分で行動できるようになり、自立心が育っていきます。
そして、子どもは満たされた気持ちから自分に目を向け、「自分を成長させたい」という前向きな気持ちを持てるようになっていくのです。
しかし、傾聴・共感しようと実行しても、不安からいろいろ聴いてしまったり、イライラしてつい言ってしまうことが、やめられない等の場合は、親御さんが傾聴・共感できるように心理療法を受けた方が好ましいです
これは、決して親御さんが病気とか悪いとかではなく、過去からきている、心の傷や思い込み等が原因ですので仕方がないことなのです。
まずは、親が心を整えることが、子どもの心の安心、安定にはとても重要なのです。
また、兄弟によって気質(性格の元となる)が異なることが多いので、その子の気質に合った接し方は重要です。
気質が異なると同じ接し方をしても反応が異なります。
例えば、心配性の傾向が強い子(不安気質)とそれがない子に同じことを伝えても心配性の子は必要以上に心配し行動をためらったりしますが、それがない子は意に介さず行動ができたりというような傾向があるため、自分の子どもの気質を理解することは、大変重要なのです。
よって、まずは親自身と子どもの気質を理解した上で、その子の気質に合った接し方やストレス対処法も学んで頂きます。
カウンセリングマインドを持った接し方、また、子どもの気質等をわかりやすく学べるのは、田村メンタルヘルスケア独自のスタイルです。
例えば、お子さんの状態が、よくわからず「どう対応したらいいのかなぁ」という時に判断をあやまってしまうと、解決が遅くなってしまうこともよくあることです。
そういったことがないように理論的に的確な
サポートさせて頂きます。
よって、今までと違い、具体的にやるべきことも把握でき、見通しも立つために不安が減ります。
これによって、精神的や時間的に余裕が出てくる方も少なくありません。
自己流でやってしまうと解決に時間がかかったり、お子さんの状態をしっかりと把握できず、判断を誤ったりということも少なくないので、オススメできません。
数多くの心理療法の中から、その子に合ったものを用いて 問題を根本から解決する。
次は、子どもへのカウンセリングです。
子どものメンタルヘルスに影響を及ぼしているものは、環境、気質、心の傷等で、それが複雑に絡み合って、現在の状態になっています。
この絡み合った糸をほぐしていくのが、田村メンタルヘルスケアの心理カウンセリングです。
ただ、話を聴くだけではなく、認知行動療法、イメージ療法、インナーチャイルドの癒し、催眠療法、タッピング、フォーカシング等、その子に合った多種多様な心理療法を使って、過去の心の傷を癒し、わかっていても変えられない行動を、 変えられるように促したりする心理カウンセリングは、田村メンタルヘルスケア独自のメソッドです。
例えば、人と会うのが恐いといった場合、多くは、その子の心の傷からきているのですが、 解決するには、それを癒すことが重要になってきます。
その癒すカウンセリングは、通常難しいのですが、田村メンタルヘルスケアにおいては、 引き出しも多いため、その子に合った心理療法で癒すことができます。
また、気質コーチングによって、本人に自分の気質を自覚してもらい、自分の気質とうまく付き合えるようになってもらい、生きやすくしていきます。
例えば、執着気質といって完璧主義の子どもは、大変真面目な傾向がありますが、どうしても自分や他人に対して、求めるものが多くなってしまう傾向があります。ただ、それを自覚していないと、自分や周りの人を苦しめてしまうことが、少なくありません。
また、何かあるとすぐ心配してしまう不安気質の子は、何事も悪い方向に考える傾向があり、 マイナスな妄想をしがちです。
それによって、本来とるべき行動が妨げられてしまうことが多いのです。
よって、自分の気質を知り、うまく付き合っていくというのが重要になってくるわけです。
こういった、心理療法や気質コーチング等によって本人が、自身の問題に気づいていくので、あなたのどうしていいかわからない不安や一人で抱えていた孤独感等が、減っていきます。
子どもが日常生活でのストレスに気づき、自分で対処できるようにする。
最後は、子どもが日常生活でのストレスに気づきに自分自身で対処できるようにします
それによって、より楽しく生活を送れるようにします。
自己対処法はその子に合った方法を学んでもらいます。
通常は、簡単な自己対処法を教えることが多いとは思いますが、田村メンタルヘルスケアにおいては、かなり本格的なものを何種類か学んでもらいます。
例えば、パニックになりそうな時ややる気がない時等、悩みの状況が異なるので、何種類か知っているとそれに対応できるので大変便利です。
これによって、安心してあなたも自分自身の生活や人生を楽しむことができるようになります。
未来の宝である子どもたちが、
自分らしく愉しく自立して
生きていけるように。
そのために、親御さんと共に
伴走することを使命としています。
田村メンタルヘルスケアでは、
全国対応のオンラインカウンセリングを
基本としています。
ご希望に応じて、埼玉(大宮・川越・所沢エリア)などでの対面カウンセリングも可能です
クライアントの声


イメージ療法により自分が楽になり、子どもの話が聴けるようになりました

不登校だった自分が自信がつき大学進学もできました

どもりが解決し明るく積極的になりました

不登校だった長男が元気になり合格不可能と言われた高校に進学できました

不登校だった子どもが大学へ進学できました

不登校が解決し家族の絆もアップしました

パニックがなくなり以前のように明るくなりました

どこでも解決できなかった子どもが学校に行けるようになりました

不登校の兄のみならず弟がよくなりました

自分が楽になり、ストレスなく子どもに接することができるようになりました

急な問題も相談でき乗り越えることができました

非行に走っていた息子が変わりました

うつだった子どもが徐々に回復しました

こどもの問題も解決し、職場での人間関係も良くなり売り上げもアップしました

子どもが自分から勉強するようになりました

子どもの性格(気質)が理解でき楽になりました

